2013年06月12日

ストウブのホットプレートの種類

日本人は「ホットプレート」というと





こういったものを想像しますよね?


でも、ストウブの場合は


スクリーンショット 2013-06-12 22.24.31.png


という、ラウンドホットプレートや


スクリーンショット 2013-06-12 22.24.55.png

オーバルホットプレート


そして、


スクリーンショット 2013-06-12 22.25.14.png

というフィッシュプレートがあります。


全部で3種類あるのですが、どれがいいのか悩んでしまいますよね。


なので、次回はこの「ホットプレート」
について紹介します♪














posted by まりも at 22:31| Comment(0) | ストウブ情報 | 更新情報をチェックする

2013年06月10日

ストウブは経済的にも便利なお鍋です

ストウブ ピコ ココット ラウンド 20cmにはいくつかのカラー
があるのですが、その中でもグレーは落ち着いた雰囲気です。

容量は2.2Lもあります。



スクリーンショット 2013-06-10 16.06.23.png



素材の旨みを逃がさないストウブのフタは『セルフ・ベイスティング・システム』を備えています。

セルフ・ベイスティング・システムというのは、
フタの裏側のピコ(突起)により旨みを含んだ蒸気を自動的に循環する機能で、
これがあることによって旨みを逃しません。


またあらゆる熱源に対応していることもメリットの一つです。


直火、オーブン、電気・電磁料理器、ハロゲンなど、さまざまな熱源に対応しています。
※電子レンジにはご使用できません。


豊富なカラーバリエーション
ピコ・ココットは鍋として高性能なだけでなく、カラーバリエーションも豊富♪
自分が好きなカラーはもちろん、キッチンに合わせたカラー選びもできます。


経済的で安全面も◎
熱伝導に優れているので、ほとんどのお料理を弱火でも十分に調理することができます。

弱火で調理することにより、お料理の味をより一層ひきたてると共に、熱源も節約できるので経済的に嬉しいお鍋であります。

また、弱火で調理することによって、吹きこぼれることなども少なくなるので安全面にも優れています。




ラベル:ストウブ
posted by まりも at 16:11| Comment(0) | ストウブ情報 | 更新情報をチェックする

2013年06月09日

ストウブのソテーパンを使うと全く違いますよ♪

ストウブ ソテーパンには

20cm、24cm、28cmのサイズがあります。

スクリーンショット 2013-06-09 13.39.24.png


普通のフライパンとそこまで変わらないのですが、
機能性としては全く違います。


どこらへんが違うのかというと、
何を焼いたとしても、良い感じに出来上がるということです。


例えばステーキを焼くっていうときには、
けっこう油を入れないと焦げ付いちゃいそうですよね。


そうなってしまうと脂っぽくなって、
あんまり美味しそうに見えなかったりしますよね。


でもストウブのソテーパンでステーキ肉を焼くと、
たとえ安い輸入牛を焼いたとしても、
全く硬くなりません。


スクリーンショット 2013-06-09 13.39.12.png



他の国産牛と同じように柔らかく、肉の味もしっかり残ります。


また使い方のポイントとしては、

ソテーパンをそのまま鉄板代わりに使うということ。


一旦出して一口サイズに切ってからもう一度戻して、
そのまま食卓へ。


レストランに行った時のように、
あつあつのままステーキを食べることができますよ。


なんで、私としてはストウブのソテーパンは持っておいたほうが
いいアイテムだと思います^^








posted by まりも at 13:42| Comment(0) | ストウブ情報 | 更新情報をチェックする
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